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「今際の国のアリス」に残された謎について考察する

もう5年前に完結してる漫画で考察もされ尽くしてるので今さらって感じですが、最近Netflixでドラマ化もされてにわかに再燃しているようなので、個人的にラスト後にも気になった謎について考察していこうかなと思います。 一応ネタバレ全開です。
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【今際の国のアリス】時系列と各キャラの入国時期、滞在期間についての考察

「今際の国のアリス」は基本的に主人公アリスを中心に物語が進んでいくが、途中から「特別編」として違う時間軸での話が数多く挿入され、それが最終的に繋がる仕組みになっているため一見しただけではかなりややこしい話になっている。 なので、分かりやすいよう時系列にまとめてみた。各キャラの動きなど面白い事実が色々と見えてきたりと、これを踏まえて改めて読むとまた違った見方が出来て面白いかもしれない。
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もこっちが本格的にモテだすまでの軌跡とキャラについて③KC12巻編『私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!』レビュー

よくぞここまできた。。。 ここまで挫折せずに読破してきた勇者たちにとりあえず拍手を送りたい。 読んだ方にはお分かりだろうがこの12巻は所謂わたモテにとっては集大成となる巻となる。 ここからのわたモテについては面白さのベクトルが変わってくると言うか、うまい言い回しが思い浮かばないので完全に下ネタとなるが、オナ禁1ヶ月目で全力オナニーした時くらいの気持ち良さが次々とやってくると言った方がいいだろうか。
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もこっちが本格的にモテだすまでの軌跡とキャラについて②KC10巻~11巻編『私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!』レビュー

ここからは修学旅行が終わり、わたモテにおいても「後編」と呼べるKC10巻以降のことについて書き連ねていこうと思う。
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もこっちが本格的にモテだすまでの軌跡とキャラについて①KC1巻~9巻編『私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!』レビュー

「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」という漫画をご存知だろうか。 連載当初は「女子高生のリアルなぼっち生活」というありそうで無かった題材で話題となり、アニメ化までしたWeb漫画である。 しかしアニメ後はひっそりと鳴りを潜め、作者にして「アニメが終わって部数絞られ続けてる」と嘆いていた中、ここ最近最新巻がAmazonカスタマーレビューで星平均4.9という数値を叩きだすほどに人気が再燃している。(漫画に対して辛辣なレビューが多いAmazonにおいて300近いレビューのほとんどが星5つというのは驚異的)
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